- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 営業外損益
当連結会計年度の営業外収益は、前連結会計年度に対し3百万円増加し157百万円となりました。営業外費用は前連結会計年度に対し59百万円減少し74百万円となりました。
④ 親会社株主に帰属する当期純利益
2018/06/28 16:04- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「受取賃貸料」及び「営業外費用」の「雑損失」に含めていた「賃貸費用」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組換えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収入」の「雑収入」に表示していた85,640千円は「受取賃貸料」16,298千円、「雑収入」69,341千円として組み替えています。また、「営業外費用」の「雑損失」に表示していた49,230千円は「賃貸費用」12,900千円、「雑損失」36,329千円として組み替えています。
2018/06/28 16:04- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「受取賃貸料」及び「営業外費用」の「雑損失」に含めていた「賃貸費用」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組換えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収入」の「雑収入」に表示していた64,619千円は「受取賃貸料」16,298千円、「雑収入」48,320千円として組み替えています。また、「営業外費用」の「雑損失」に表示していた35,527千円は「賃貸費用」12,900千円、「雑損失」22,627千円として組み替えています。
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