構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 1億7960万
- 2018年3月31日 -7.64%
- 1億6588万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 3年~50年2018/06/28 16:04
構築物 3年~60年
機械及び装置 2年~17年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保提供資産2018/06/28 16:04
担保付債務前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 1,572,718千円 (帳簿価額) 1,457,620千円 (帳簿価額) 機械装置及び運搬具 102,837千円 (帳簿価額) 72,379千円 (帳簿価額)
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2018/06/28 16:04
当連結会計年度末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,118百万円増加し26,083百万円となりました。流動資産は、現金及び預金が1,529百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ1,672百万円増加し11,567百万円となりました。固定資産は、投資有価証券が381百万円増加した一方、リース資産が439百万円、建物及び構築物が374百万円それぞれ減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ553百万円減少し14,515百万円となりました。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ575百万円増加し7,431百万円となりました。流動負債は、短期借入金が500百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ452百万円増加し2,997百万円となりました。固定負債は、繰延税金負債が75百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ123百万円増加し4,433百万円となりました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2018/06/28 16:04
建物及び構築物 3年~60年
機械装置及び運搬具 2年~17年