- 3512
- 2026/08/26
- 時価
- 191億円
- PER 予
- 34.91倍
- 2010年以降
- 7.98-84.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.75倍
- 2010年以降
- 0.33-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.69%
- ROE 予
- 2.15%
- ROA 予
- 1.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2017年3月31日
- 110億8090万
- 2018年3月31日 +2.6%
- 113億6885万
個別
- 2017年3月31日
- 102億8150万
- 2018年3月31日 +1.95%
- 104億8244万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/28 14:24
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,816,553 5,634,978 8,436,508 11,368,856 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 239,466 378,102 653,957 870,241 - #2 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異の会計処理方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理方法と異なっております。
(2)ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法をとっております。
(3)消費税及び地方消費税の会計処理
税抜方式によっております。ただし、資産に係る控除対象外消費税等は当事業年度の期間費用としております。2018/06/28 14:24 - #3 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他連結財務諸表作成のための重要な事項
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法をとっております。
消費税及び地方消費税の会計処理
税抜方式によっております。ただし、資産に係る控除対象外消費税等は当連結会計年度の期間費用としております。2018/06/28 14:24 - #4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 売上高
(注)1.国又は地域の区分は地理的近接度によっております。日 本 ア ジ ア その他の地域 合 計 売 上 高(千円) 9,273,563 1,803,998 3,337 11,080,900 割 合(%) 83.7 16.3 0.0 100.0
2.各区分に属する主な国又は地域2018/06/28 14:24 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
非連結子会社は1社であります。
非連結子会社名
NFノンウーブン(株)
NFノンウーブン(株)は総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等がいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結子会社の適用範囲から除外しております。2018/06/28 14:24 - #6 事業等のリスク
- (1)紙・パルプ業界向け売上2018/06/28 14:24
当社グループは、紙・パルプ業界向けの売上高が全体の約8割を占めております。同業界の景気後退による需要の減少、市況の下落等が、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2)製品市況 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注)1.国又は地域の区分は地理的近接度によっております。日 本 ア ジ ア その他の地域 合 計 売 上 高(千円) 9,289,895 2,073,176 5,784 11,368,856 割 合(%) 81.7 18.2 0.1 100.0
2.各区分に属する主な国又は地域2018/06/28 14:24 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループが策定した中期経営計画(平成29年4月から平成32年3月まで)の、平成32年3月期における目標とする指標は、次のとおりです。2018/06/28 14:24
連結売上高 120億円以上
連結営業利益 8億円以上 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要な得意先であります紙・パルプ業界は、国内需要の減少、原燃料価格の高騰など、厳しい経営環境が続いております。2018/06/28 14:24
このような状況におきまして、当社グループは積極的な営業活動・きめ細やかな技術サービスの展開に努めてまいりました。その結果、当連結会計年度の売上高は、前期比2.6%増の11,368百万円となりました。
連結経常利益は、前期比13.8%増の904百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比15.4%増の582百万円となりました。