- 3501
- 2026/09/04
- 時価
- 181億円
- PER 予
- 10.8倍
- 2010年以降
- 赤字-869.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.27-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.56%
- ROE 予
- 4.37%
- ROA 予
- 1.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SUMINOE(3501)の外部顧客への売上高 - 機能資材事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年5月31日
- 41億2900万
- 2013年8月31日 -85.88%
- 5億8300万
- 2013年11月30日 +390.22%
- 28億5800万
- 2014年2月28日 +35.06%
- 38億6000万
- 2014年5月31日 +22.36%
- 47億2300万
- 2014年8月31日 -77.62%
- 10億5700万
- 2014年11月30日 +229.8%
- 34億8600万
- 2015年2月28日 +30.26%
- 45億4100万
- 2015年5月31日 +20.48%
- 54億7100万
- 2015年8月31日 -79.8%
- 11億500万
- 2015年11月30日 +200.63%
- 33億2200万
- 2016年2月29日 +26.16%
- 41億9100万
- 2016年5月31日 +18.64%
- 49億7200万
- 2016年8月31日 -83.75%
- 8億800万
- 2016年11月30日 +259.78%
- 29億700万
- 2017年2月28日 +22.12%
- 35億5000万
- 2017年5月31日 +15.13%
- 40億8700万
- 2017年8月31日 -82.92%
- 6億9800万
- 2017年11月30日 +271.35%
- 25億9200万
- 2018年2月28日 +20.79%
- 31億3100万
- 2018年5月31日 +16.48%
- 36億4700万
- 2018年8月31日 -80.37%
- 7億1600万
- 2018年11月30日 +285.47%
- 27億6000万
- 2019年2月28日 +22.07%
- 33億6900万
- 2019年5月31日 +15.35%
- 38億8600万
- 2019年8月31日 -79.52%
- 7億9600万
- 2019年11月30日 +247.11%
- 27億6300万
- 2020年2月29日 +24.07%
- 34億2800万
- 2020年5月31日 +14.59%
- 39億2800万
- 2020年8月31日 -85.97%
- 5億5100万
- 2020年11月30日 +275.14%
- 20億6700万
- 2021年2月28日 +22.3%
- 25億2800万
- 2021年5月31日 +23.81%
- 31億3000万
- 2021年8月31日 -78.98%
- 6億5800万
- 2021年11月30日 +257.75%
- 23億5400万
- 2022年2月28日 +30.08%
- 30億6200万
- 2022年5月31日 +15.87%
- 35億4800万
- 2022年8月31日 -82.05%
- 6億3700万
- 2022年11月30日 +284.93%
- 24億5200万
- 2023年2月28日 +22.47%
- 30億300万
- 2023年5月31日 +18.22%
- 35億5000万
- 2023年8月31日 -81.72%
- 6億4900万
- 2023年11月30日 +218.49%
- 20億6700万
- 2024年2月29日 +27.09%
- 26億2700万
- 2024年5月31日 +19.03%
- 31億2700万
- 2024年11月30日 -47.68%
- 16億3600万
- 2025年5月31日 +56.85%
- 25億6600万
- 2025年11月30日 -39.01%
- 15億6500万
- 2026年5月31日 +68.12%
- 26億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/08/27 15:00
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/08/27 15:00
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #3 事業の内容
- 車両関連は、鉄道及びバス等の公共交通機関向けに、主として当社がシート表皮材、クッション材、カーテン、壁装材、床材等の内装材の販売を行っております。また、関織物㈱が車両内装材の製造から加工を行っております。2026/08/27 15:00
(機能資材事業)
主として当社がホットカーペット、浴室床材、消臭関連商材、航空機の内装材製品等の販売を行っております。製造においては、住江テクノ㈱及びSuminoe Textile Vietnam Co., Ltd.(ベトナム)が行っております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ①商品及び製品の販売2026/08/27 15:00
当社及び連結子会社は、インテリア事業、自動車・車両内装事業、機能資材事業の各事業において、商品及び製品の販売を行っており、主な履行義務は顧客に商品及び製品を引渡す義務を有しております。顧客との契約に基づき、これら商品及び製品の引渡し時点で当該商品及び製品に対する支配が顧客に移転し、履行義務が充足されると判断していることから、当該時点において当該商品及び製品と交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。なお、国内取引について、出荷時点から商品及び製品の支配が顧客に移転される時点までの期間が通常の期間である場合は、重要性等に関する代替的な取扱いを適用し、出荷時点で収益を認識しております。また、一部商品の販売については、当社及び連結子会社で在庫を持たず、代理人として取引を行っていると判断しております。代理人に該当すると判断した取引については、他の当事者が提供する商品と交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額によって収益を認識しております。
②工事契約 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は、製品・サービス別の事業部門及び事業子会社を持ち、それぞれ取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/08/27 15:00
したがって、当社グループは、事業部門を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「インテリア事業」、「自動車・車両内装事業」及び「機能資材事業」の3つを報告セグメントとしております。
「インテリア事業」は、カーペット・カーテン・壁紙・各種床材等の製造、販売及び内装工事並びに空間設計、デザイン、施工及び監理を行っております。「自動車・車両内装事業」は、自動車・バス・鉄道車両等の内装材の製造及び販売を行っております。「機能資材事業」は、ホットカーペット・浴室床材・消臭関連商材・航空機の内装材等の製造及び販売を行っております。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2026年5月31日現在2026/08/27 15:00
(注) 1 従業員数は、就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 自動車・車両内装事業 1,925 機能資材事業 104 その他 54
2 全社(共通)は、当社管理部門の従業員であります。 - #7 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/08/27 15:00
1980年4月 当社入社 2012年8月 執行役員機能資材事業部門長 2016年11月 管理本部経営企画室部長CSR推進室部長 - #8 研究開発活動
- さらに、従来のウレタンフォームに代わるポリエステル系ワディング材の開発も進めております。表皮材からワディング材までをポリエステル素材で統一することで、製品のリサイクル性を高め、循環型社会の実現に貢献してまいります。2026/08/27 15:00
(機能資材事業)
食品ロスの削減や商品の品質を維持するため、冷蔵庫庫内で野菜・果物の鮮度を保つ商品「Tispa 鮮度保持 やさいのおまもり」を開発いたしました。野菜や果物から発するエチレンガスを吸着することで劣化を抑制します。今後は家庭用途に加え、流通・物流・小売事業者などの法人用途への展開を進め、保管期間の延長による流通可能範囲の拡大や、廃棄リスクの低減による在庫管理の効率化、コスト削減及び付加価値の創造につなげます。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 「SUMINOE GROUP WAY 2025~2027 STEPⅡ」では、実力の底上げを確実に進めていくことで、2027年5月期までに目標の収益率である営業利益率5.0%、資本コストを上回るROE8.0%、PBR1.0倍を目指してまいります。しかしながら、2026年5月期実績は営業利益率2.2%、ROE△1.1%、PBR0.5倍となっており、STEPⅡ目標の収益率と乖離があります。2026/08/27 15:00
STEPⅡ最終年度である2027年5月期の最重要課題は、収益力回復と利益率改善であると認識しております。自動車・車両内装事業では、自動車関連において、引き続き北中米拠点における量産体制の安定化を軸に、生産管理・品質管理及び現地マネジメント体制の強化を図り、安定的な収益基盤の構築を進めてまいります。車両関連においては、鉄道・バス向け内装材ともに回復傾向が続く需要を取りこぼすことなく対応してまいります。シート表皮材だけでなく床材やカーテンなどを含めた車室空間のトータルデザインに加え、鉄道各社における安全・防災対策の取り組み強化のニーズに応える商材など、総合的な提案力のさらなる向上に取り組みます。インテリア事業では、引き続き、既存オフィスビルやホテルなどの新規・改修物件の増加への対応に努めるとともに、「ECOS(エコス)」を中心とした環境対応型製品の拡販を図ります。また、中高級ゾーンに対応した付加価値型製品群のラインナップ強化や「空間」全体をデザインできる当社グループの強みを活用した販促活動により、SUMINOEブランドの一層の認知向上を目指します。機能資材事業では、家電関連商材においては、当期からスタートした春夏向けアイテムの受注獲得及び販路拡大に注力するとともに、ラインナップの充実を図ります。他事業との連携を強化し、当社グループ独自の素材・技術を新たな業界へ展開すべく、提案型の開発営業を積極的に推進してまいります。
(3) 資本政策の基本的な方針 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は、次のとおりであります。2026/08/27 15:00
(インテリア事業)セグメント 売上高 セグメント利益 金額(百万円) 前期比(%) 金額(百万円) 前期比(%) 自動車・車両内装事業 65,237 +2.8 2,928 △28.5 機能資材事業 2,631 +2.5 54 - その他 503 +4.6 131 +51.1
- #11 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- 9 当社は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選出しております。補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。2026/08/27 15:00
氏名 生年月日 略歴 所有株式数(百株) 山 田 孝 1965年3月8日 1988年4月 当社入社 24 2013年5月 機能資材事業部門業務企画部長 2015年8月 管理本部購買部長 2016年7月 丹後テクスタイル株式会社代表取締役 2021年3月 CSR推進室部長 2024年4月8月 管理本部人事部長(現在)同本部購買部長 - #12 脚注(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
- 9 当社は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選出しております。2026年8月28日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「補欠監査役2名選任の件」を上程しており、選任の予定です。補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。2026/08/27 15:00
氏名 生年月日 略歴 所有株式数(百株) 山 田 孝 1965年3月8日 1988年4月 当社入社 24 2013年5月 機能資材事業部門業務企画部長 2015年8月 管理本部購買部長 2016年7月 丹後テクスタイル株式会社代表取締役 2021年3月 CSR推進室部長 2024年4月8月 管理本部人事部長(現在)同本部購買部長 - #13 設備投資等の概要
- 自動車・車両内装事業では、メキシコ子会社における工場建屋のリース契約更新等に1,667百万円の設備投資を行いました。2026/08/27 15:00
機能資材事業では、製品用金型等に6百万円の設備投資を行いました。
その他、基幹システムの再構築等に517百万円の設備投資を行いました。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品及び製品の販売2026/08/27 15:00
当社は、インテリア事業、自動車・車両内装事業、機能資材事業の各事業において、商品及び製品の販売を行っており、主な履行義務は顧客に商品及び製品を引渡す義務を有しています。顧客との契約に基づき、これら商品及び製品の引渡し時点で当該商品及び製品に対する支配が顧客に移転し、履行義務が充足されると判断していることから、当該時点において当該商品及び製品と交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。なお、国内取引について、出荷時点から商品及び製品の支配が顧客に移転される時点までの期間が通常の期間である場合は、重要性等に関する代替的な取扱いを適用し、出荷時点で収益を認識しております。また、一部商品の販売については、当社で在庫を持たず、代理人として取引を行っていると判断しております。代理人に該当すると判断した取引については、他の当事者が提供する商品と交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額によって収益を認識しております。
9 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項