支払手形
個別
- 2015年5月31日
- 24億1500万
- 2016年5月31日 -13.58%
- 20億8700万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2017/11/07 9:06
前連結会計年度(平成27年5月31日) 当連結会計年度(平成28年5月31日) 受取手形 894百万円 ― 支払手形 810 ― その他(設備等支払手形) 1 ― - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、現金及び預金の減少等により、前連結会計年度末に比べ32億47百万円減少し868億78百万円となりました。2017/11/07 9:06
負債につきましては、支払手形及び買掛金の減少等により、前連結会計年度末に比べ12億21百万円減少し497億円となりました。
純資産につきましては、その他有価証券評価差額金の減少等により、前連結会計年度末に比べ20億26百万円減少 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。有価証券および投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2017/11/07 9:06
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。また、外貨建ての営業債務は、為替の変動リスクに晒されております。借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金およびファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。このうち一部は、金利の変動リスクや為替の変動リスクに晒されております。また、営業債務や借入金は、流動性リスクに晒されております。
デリバティブ取引は、外貨建ての債権債務および外貨建て予定取引に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした先物為替予約取引、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引や為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした通貨スワップ取引であります。 - #4 関係会社に対する支払代行取引に関する注記
- 当社は関係会社の取引先に対する支払を代行しております。2017/11/07 9:06
支払代行取引に係る未払金は当社が関係会社の取引先に対して行う期日支払等に係る債務であり、また営業外支払手形は関係会社の取引先に対して当社名義の支払手形を振り出したものであります。なお、それぞれに対応する関係会社への債権は流動資産の立替金に含まれております。
支払代行取引の内訳は次のとおりであります。