営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- 3億4500万
- 2018年8月31日 -38.26%
- 2億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない管理部門および研究開発部門に係る費用等であります。2018/10/15 15:07
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物性・性能検査業等であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△345百万円には、セグメント間取引消去8百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△353百万円が含まれております。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない管理部門および研究開発部門に係る費用等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/10/15 15:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期におけるわが国経済は、企業収益および雇用、所得環境が引き続き堅調に推移したものの、相次ぐ日本国内での災害の影響や、米中貿易摩擦への懸念の高まり等から、先行きの不透明感が強まりました。2018/10/15 15:07
このようななか、第5次中期3ヵ年経営計画「2020」の2年目である当期の第1四半期における連結業績は、売上高230億58百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益2億13百万円(同38.0%減)、経常利益2億58百万円(同37.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億37百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1百万円)となりました。
セグメントの業績については、次のとおりであります。