営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- 13億3200万
- 2018年11月30日 +1.43%
- 13億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない管理部門および研究開発部門に係る費用等であります。2019/01/11 15:25
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物性・性能検査業等であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△709百万円には、セグメント間取引消去9百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△719百万円が含まれております。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない管理部門および研究開発部門に係る費用等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/01/11 15:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期におけるわが国経済は、日本国内での災害の影響が一部みられたものの、堅調な企業収益および雇用、所得環境に支えられ、景気は底堅く推移しました。海外においても、米国を中心に回復基調が続きましたが、米中貿易摩擦等を背景に、先行きに対する警戒感が強まりました。2019/01/11 15:25
このようななか、第5次中期3ヵ年経営計画「2020」の2年目である当期の第2四半期における連結業績は、売上高493億9百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益13億51百万円(同1.4%増)、経常利益13億50百万円(同10.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に計上した投資有価証券売却益がなくなったこと等から4億93百万円(同43.4%減)となりました。
セグメントの業績については、次のとおりであります。