営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 17億9600万
- 2019年2月28日 +11.41%
- 20億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない管理部門および研究開発部門に係る費用等であります。2019/04/12 15:09
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物性・性能検査業等であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,075百万円には、セグメント間取引消去22百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,098百万円が含まれております。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない管理部門および研究開発部門に係る費用等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/04/12 15:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期におけるわが国経済は、企業収益および雇用、所得環境の改善により緩やかな景気回復が続きました。海外においては、米中貿易摩擦や中国の景気減速への懸念等から、先行きに対する警戒感が高まりました。2019/04/12 15:09
このようななか、第5次中期3ヵ年経営計画「2020」の2年目である当期の第3四半期における連結業績は、売上高737億34百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益20億1百万円(同11.4%増)、経常利益18億4百万円(同8.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に計上した投資有価証券売却益がなくなったこと等から2億41百万円(同68.5%減)となりました。
セグメントの業績については、次のとおりであります。