有価証券報告書-第137期(2025/06/01-2026/05/31)
(4-①)気候変動への対応に関する指標及び目標
(エコチャレンジ2027)
2024~2026年度の3ヵ年を行動期間とし、事業活動によるCO2排出量(Scope1,2)を2023年度比3%削減(売上高原単位)
CO2排出量削減の年度目標及び実績
※売上高原単位
(SUMINOE GROUPの温室効果ガス排出量削減目標)
2030年度(2031年5月期) までに、事業活動によるCO2排出量(Scope1,2)を2013年度比35%削減(売上高原単位)

温室効果ガス排出量(Scope3)については、2023年度より国内主要6事業会社を対象として算定を開始しました。2024年度には国内主要2事業会社を、2025年度には海外7事業会社を新たに対象に加え、2025年度において当社グループ連結売上高の95%をカバーする範囲で算定を実施しています。なお、当該排出量については現在集計中であり、2026年版統合報告書において開示する予定です。
(エコチャレンジ2027)
2024~2026年度の3ヵ年を行動期間とし、事業活動によるCO2排出量(Scope1,2)を2023年度比3%削減(売上高原単位)
CO2排出量削減の年度目標及び実績
| 2025年度目標(2026年5月期) | 2025年度実績(2026年5月期) | |
| CO2排出量削減(Scope1,2) | 2.0%削減 (2023年度比) | 6.0%削減 |
※売上高原単位
(SUMINOE GROUPの温室効果ガス排出量削減目標)
2030年度(2031年5月期) までに、事業活動によるCO2排出量(Scope1,2)を2013年度比35%削減(売上高原単位)

温室効果ガス排出量(Scope3)については、2023年度より国内主要6事業会社を対象として算定を開始しました。2024年度には国内主要2事業会社を、2025年度には海外7事業会社を新たに対象に加え、2025年度において当社グループ連結売上高の95%をカバーする範囲で算定を実施しています。なお、当該排出量については現在集計中であり、2026年版統合報告書において開示する予定です。