四半期報告書-第133期第1四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年6月1日 至 2020年8月31日)
1 報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物性・性能検査業等であります。
2 セグメント利益または損失(△)の調整額△465百万円には、セグメント間取引消去5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△470百万円が含まれております。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない管理部門および研究開発部門に係る費用等であります。
3 セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
重要性がないため、記載を省略しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年6月1日 至 2021年8月31日)
1 報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物性・性能検査業等であります。
2 セグメント利益または損失(△)の調整額△501百万円には、セグメント間取引消去13百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△515百万円が含まれております。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない管理部門および研究開発部門に係る費用等であります。
3 セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
重要性がないため、記載を省略しております。
3 報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益
認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の算定方法を同様に変更しておりま
す。
当該変更により、従来の方法に比べて当第1四半期連結累計期間の「インテリア事業」の売上高は41百万円、「
機能資材事業」の売上高は7百万円それぞれ減少しております。なお、「インテリア事業」のセグメント損失(△
)および「機能資材事業」のセグメント利益に与える影響はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年6月1日 至 2020年8月31日)
1 報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)3 | ||||
| インテリア事業 | 自動車・ 車両内装 事業 | 機能資材 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 7,075 | 7,801 | 551 | 15,428 | 126 | 15,555 | - | 15,555 |
| セグメント間の内部売上高または振替高 | 136 | 0 | 0 | 137 | 40 | 178 | △178 | - |
| 計 | 7,212 | 7,802 | 551 | 15,566 | 166 | 15,733 | △178 | 15,555 |
| セグメント利益 または損失(△) | 10 | △271 | △50 | △311 | 33 | △278 | △465 | △743 |
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物性・性能検査業等であります。
2 セグメント利益または損失(△)の調整額△465百万円には、セグメント間取引消去5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△470百万円が含まれております。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない管理部門および研究開発部門に係る費用等であります。
3 セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
重要性がないため、記載を省略しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年6月1日 至 2021年8月31日)
1 報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)3 | ||||
| インテリア事業 | 自動車・ 車両内装 事業 | 機能資材 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 6,947 | 11,068 | 658 | 18,675 | 63 | 18,738 | - | 18,738 |
| セグメント間の内部売上高または振替高 | 171 | 1 | 0 | 173 | 36 | 209 | △209 | - |
| 計 | 7,119 | 11,070 | 658 | 18,848 | 99 | 18,948 | △209 | 18,738 |
| セグメント利益 または損失(△) | △89 | 250 | 12 | 174 | △0 | 173 | △501 | △327 |
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物性・性能検査業等であります。
2 セグメント利益または損失(△)の調整額△501百万円には、セグメント間取引消去13百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△515百万円が含まれております。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない管理部門および研究開発部門に係る費用等であります。
3 セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
重要性がないため、記載を省略しております。
3 報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益
認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の算定方法を同様に変更しておりま
す。
当該変更により、従来の方法に比べて当第1四半期連結累計期間の「インテリア事業」の売上高は41百万円、「
機能資材事業」の売上高は7百万円それぞれ減少しております。なお、「インテリア事業」のセグメント損失(△
)および「機能資材事業」のセグメント利益に与える影響はありません。