四半期報告書-第133期第2四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年6月1日 至 2020年11月30日)
1 報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物性・性能検査業等であります。
2 セグメント利益の調整額△850百万円には、セグメント間取引消去12百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△863百万円が含まれております。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない管理部門および研究開発部門に係る費用等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
「インテリア事業」「自動車・車両内装事業」「機能資材事業」セグメント、「その他」および報告セグメントに配分していない全社資産において、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては「インテリア事業」セグメントで129百万円、「自動車・車両内装事業」セグメントで106百万円、「機能資材事業」セグメントで4百万円、「その他」で1百万円および報告セグメントに配分していない全社資産で38百万円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年6月1日 至 2021年11月30日)
1 報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物性・性能検査業等であります。
2 セグメント利益の調整額△919百万円には、セグメント間取引消去13百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△933百万円が含まれております。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない管理部門および研究開発部門に係る費用等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
重要性がないため、記載を省略しております。
3 報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益
認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントごとの売上高および利益または損失の算定方法を同
様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて当第2四半期連結累計期間の「インテリア事業」の売上高は100百万円
増加し、「機能資材事業」の売上高は14百万円減少しております。なお、「インテリア事業」のセグメント利益
に与える影響額は16百万円であり、「機能資材事業」のセグメント利益に与える影響はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年6月1日 至 2020年11月30日)
1 報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)3 | ||||
| インテリア 事業 | 自動車・ 車両内装 事業 | 機能資材 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 14,882 | 20,406 | 2,067 | 37,356 | 210 | 37,567 | - | 37,567 |
| セグメント間の内部売上高または振替高 | 321 | 0 | 0 | 322 | 84 | 406 | △406 | - |
| 計 | 15,203 | 20,407 | 2,068 | 37,679 | 294 | 37,973 | △406 | 37,567 |
| セグメント利益 | 233 | 546 | 52 | 833 | 37 | 870 | △850 | 20 |
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物性・性能検査業等であります。
2 セグメント利益の調整額△850百万円には、セグメント間取引消去12百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△863百万円が含まれております。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない管理部門および研究開発部門に係る費用等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
「インテリア事業」「自動車・車両内装事業」「機能資材事業」セグメント、「その他」および報告セグメントに配分していない全社資産において、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては「インテリア事業」セグメントで129百万円、「自動車・車両内装事業」セグメントで106百万円、「機能資材事業」セグメントで4百万円、「その他」で1百万円および報告セグメントに配分していない全社資産で38百万円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年6月1日 至 2021年11月30日)
1 報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)3 | ||||
| インテリア 事業 | 自動車・ 車両内装 事業 | 機能資材 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 15,211 | 21,595 | 2,354 | 39,162 | 161 | 39,323 | - | 39,323 |
| セグメント間の内部売上高または振替高 | 352 | 7 | 0 | 360 | 71 | 431 | △431 | - |
| 計 | 15,564 | 21,602 | 2,355 | 39,522 | 232 | 39,755 | △431 | 39,323 |
| セグメント利益 | 256 | 445 | 20 | 722 | 22 | 745 | △919 | △174 |
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物性・性能検査業等であります。
2 セグメント利益の調整額△919百万円には、セグメント間取引消去13百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△933百万円が含まれております。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない管理部門および研究開発部門に係る費用等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
重要性がないため、記載を省略しております。
3 報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益
認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントごとの売上高および利益または損失の算定方法を同
様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて当第2四半期連結累計期間の「インテリア事業」の売上高は100百万円
増加し、「機能資材事業」の売上高は14百万円減少しております。なお、「インテリア事業」のセグメント利益
に与える影響額は16百万円であり、「機能資材事業」のセグメント利益に与える影響はありません。