芦森工業(3526)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機能製品事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億8700万
- 2014年9月30日 +12.2%
- 3億2200万
- 2015年9月30日 +14.6%
- 3億6900万
- 2016年9月30日 -25.2%
- 2億7600万
- 2017年9月30日 +32.61%
- 3億6600万
- 2018年9月30日 +87.16%
- 6億8500万
- 2019年9月30日 +18.98%
- 8億1500万
- 2020年9月30日 +11.53%
- 9億900万
- 2021年9月30日 -50.06%
- 4億5400万
- 2022年9月30日 +58.15%
- 7億1800万
- 2023年9月30日 -56.69%
- 3億1100万
- 2024年9月30日 +104.18%
- 6億3500万
- 2025年9月30日 -10.39%
- 5億6900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機能製品事業
パルテム関連(管路更生事業)は、前年度からの繰越工事高が少なかったことから、当第2四半期連結累計期間では売上高は前年同期を下回りました。上期後半より受注は活発化してきており、着実な工事の消化やライセンシーと連動した販売促進活動などを、積極的に展開してまいります。
防災関連は、低圧力損失ホースの拡販や石油コンビナート向け大口径ホースの納入により、前年同期比増収となりました。
産業資材関連は、トラック生産の増加に伴い物流省力化分野が回復基調にありますが、全体では低調に推移し、前年同期並みの実績になりました。
当事業全体では、パルテム関連の占める割合が大きいため、売上高は7,203百万円(前年同期比941百万円の減収)、営業利益は311百万円(前年同期比407百万円の減益)となりました。2023/11/10 16:00