- 3526
- 2026/02/25
- 時価
- 249億円
- PER 予
- 13.78倍
- 2010年以降
- 赤字-73.76倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.27-1.97倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.93%
- ROA 予
- 3.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
芦森工業(3526)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機能製品事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 5億
- 2014年12月31日 +37.2%
- 6億8600万
- 2015年12月31日 +13.27%
- 7億7700万
- 2016年12月31日 +8.11%
- 8億4000万
- 2017年12月31日 -14.52%
- 7億1800万
- 2018年12月31日 +150%
- 17億9500万
- 2019年12月31日 -2.45%
- 17億5100万
- 2020年12月31日 +1.66%
- 17億8000万
- 2021年12月31日 -28.82%
- 12億6700万
- 2022年12月31日 -9.39%
- 11億4800万
- 2023年12月31日 -7.84%
- 10億5800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機能製品事業
パルテム関連の売上高は6,532百万円(前年同期比1,468百万円の減収)となりました。前年度上半期は前々年度から繰り越された大型工事があったことから、対前年同期比で減収となりましたが、期中における受注は好調に推移しており、期末に向けて挽回をはかります。
防災関連の売上高は1,715百万円(前年同期比504百万円の増収)となりました。上半期に石油コンビナート向大口径ホースシステムの納入があった他、消防用ホース等の販売価格改定も寄与しました。
産業資材関連の売上高は4,032百万円(前年同期比372百万円の増収)となりました。全般に市況は依然弱いものの、輸送用トラックの生産台数増加に伴い、物流関連の売上高が回復してきており、増収となりました。
この結果、当事業の売上高は12,280百万円(前年同期比591百万円の減収)となり、営業利益につきましても1,058百万円(前年同期比89百万円の減益)となりました。
当事業においては、老朽化した管路の更生需要を確実に取り込み、防災関連資機材や産業資材取扱製品の積極的な拡販活動に引き続き取り組んでまいります。2024/02/09 16:00