- 3526
- 2026/02/25
- 時価
- 249億円
- PER 予
- 13.78倍
- 2010年以降
- 赤字-73.76倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.27-1.97倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.93%
- ROA 予
- 3.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
特別利益
連結
- 2014年3月31日
- 4300万
- 2015年3月31日 +795.35%
- 3億8500万
個別
- 2014年3月31日
- 4300万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 5億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 告セグメントに帰属しない減価償却費である。2016/02/09 14:46
(4)特別利益の調整額202百万円は、各報告セグメントに配分していない全社収益である。全社収益は、報告
セグメントに帰属しない特別利益である。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 特別利益の調整額202百万円は、各報告セグメントに配分していない全社収益である。全社収益は、報告
セグメントに帰属しない特別利益である。2016/02/09 14:46 - #3 業績等の概要
- 以上の結果、当連結会計年度の売上高は480億67百万円と、前連結会計年度に比べ2.9%の増収となり、過去最高の売上高となった。2016/02/09 14:46
利益面では、自動車安全部品事業において円安の影響を受けたことによる海外調達部品のコストアップや、機能製品事業の防災関連が黒字化に至らなかったことなど、収益を押し下げる要因があったこともあり、営業利益は10億25百万円と、前連結会計年度に比べ12.1%の減益となった。また海外子会社を中心に為替差益3億88百万円を営業外収益に計上したものの、経常利益も13億6百万円と、前連結会計年度に比べ16.5%の減益となった。一方、特別利益として資産効率の向上および財務体質の強化をはかるべく投資有価証券の一部を売却したこと、および製品保証引当金の戻入を行ったことなどから、当期純利益は14億70百万円(前連結会計年度は12億25百万円の当期純損失)と過去最高益となった。
セグメントの概況は次のとおりである。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③特別損益及び税金等調整前当期純損益2016/02/09 14:46
当連結会計年度の特別利益は3億85百万円、特別損失は38百万円となった。
特別利益の内訳は、投資有価証券売却益2億2百万円、製品保証引当金戻入額1億55百万円、固定資産売却益16百万円、補助金収入11百万円である。