無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 12億6100万
- 2022年3月31日 -17.76%
- 10億3700万
個別
- 2021年3月31日
- 9500万
- 2022年3月31日 -26.32%
- 7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額160百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。2025/08/20 15:01
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額361百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に管理部門に係る資産等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業と売電事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,152百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額6,479百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産は、主に管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額156百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,186百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に管理部門に係る資産等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/08/20 15:01 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 社有車(機械装置及び運搬具)及び自動車安全部品事業の試験機器(機械装置及び運搬具並びに工具、器具及び備品)であります。2025/08/20 15:01
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #4 主要な設備の状況
- 2.国内子会社の設備は、提出会社から賃借しているものも含めております。2025/08/20 15:01
3.帳簿価額「その他」は工具、器具及び備品、建設仮勘定、無形固定資産であります。
4.芦森科技(無錫)有限公司及びAshimori India Private LTD.の土地は賃借地であります。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2025/08/20 15:01 - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/08/20 15:01
当社グループでは、急激な技術革新や販売競争の激化に対応するため、生産合理化、生産増強及び開発関連設備の充実のため設備投資(無形固定資産を含む)を実施しました。当連結会計年度の設備投資の内訳は次のとおりであります。
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、当社及び国内連結子会社の機械装置及び運搬具については、主として定率法によっております。2025/08/20 15:01
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/08/20 15:01
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 建設仮勘定 - 99 無形固定資産 16 7 合計 2,232 2,407
AIM社では、減損の兆候が認められる場合に減損テストが実施され、回収可能価額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額が回収可能価額まで減額され、帳簿価額の減少額は減損損失として認識されます。なお、回収可能価額は使用価値と処分コスト控除後の公正価値のいずれか高い方として算定されます。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、機械及び装置、車両運搬具については、定率法によっております。2025/08/20 15:01
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。