四半期報告書-第118期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「その他」セグメントにおいて、当第3四半期連結累計期間に、本社機能の大阪工場への移転・統合にともなう特別損失を計上しております。
これにより、固定資産に係る減損損失4億67百万円が発生しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「機能製品事業」セグメントにおいて、当第3四半期連結会計期間より、株式会社柴田工業が連結子会社となったため、連結の範囲に含めております。
これにより、のれん5億43百万円が発生しております。
なお、のれんの金額は、当第3四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「その他」セグメントにおいて、当第3四半期連結累計期間に、本社機能の大阪工場への移転・統合にともなう特別損失を計上しております。
これにより、固定資産に係る減損損失4億67百万円が発生しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「機能製品事業」セグメントにおいて、当第3四半期連結会計期間より、株式会社柴田工業が連結子会社となったため、連結の範囲に含めております。
これにより、のれん5億43百万円が発生しております。
なお、のれんの金額は、当第3四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。