日東製網(3524)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 陸上関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年10月31日
- 7557万
- 2014年10月31日 -62.64%
- 2823万
- 2015年10月31日
- -1590万
- 2016年10月31日
- 3942万
- 2017年10月31日 -19.09%
- 3189万
- 2018年10月31日
- -440万
- 2019年10月31日
- 3661万
- 2020年10月31日 -87.98%
- 440万
- 2021年10月31日 +357.19%
- 2012万
- 2022年10月31日 -3.8%
- 1935万
- 2023年10月31日
- -7209万
- 2024年10月31日
- 3099万
- 2025年10月31日 +117.39%
- 6738万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は8,433百万円(前年同期比21.7%増)となりました。主な要因は、水産物の価格の上昇や需要の増加等により、定置網部門や旋網部門等の受注が堅調となり、売上高は増加しました。利益面は、原材料が上昇したことに加え、人件費や新事業所関連の減価償却費等のコストは増加しましたが、定置網部門を含め漁業関連事業全般の売上高が増加したことにより、セグメント利益は227百万円(前年同期は29百万円のセグメント損失)となりました。2023/12/12 16:28
[陸上関連事業]
売上高は1,549百万円(前年同期比1.2%減)となりました。主な要因は、獣害防止ネットや落石防止ネット、陸上ネットの施工工事の受注は堅調でしたが、防虫網の受注が低調となったことにより売上高は減少しました。利益面は、売上高の減少と人件費等のコストが増加したことにより、セグメント損失は72百万円(前年同期は19百万円のセグメント利益)となりました。