日東製網(3524)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 陸上関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年7月31日
- 4058万
- 2014年7月31日
- -55万
- 2015年7月31日 -999.99%
- -938万
- 2016年7月31日
- 423万
- 2017年7月31日 +129.64%
- 973万
- 2018年7月31日
- -1482万
- 2019年7月31日 -31.66%
- -1951万
- 2020年7月31日
- 1464万
- 2021年7月31日 +82.73%
- 2675万
- 2022年7月31日 -58.16%
- 1119万
- 2023年7月31日
- -9074万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は3,741百万円(前年同期比34.0%増)となりました。主な要因は、水産物の価格の上昇や需要の増加等により、定置網部門や旋網部門、養殖網部門等の受注が堅調となり、売上高は増加しました。利益面は、原材料が上昇したことに加え、人件費や新事業所関連の減価償却費等のコストは増加しましたが、定置網部門を含め漁業関連事業全般の売上高が大幅に増加したことにより、セグメント利益は35百万円(前年同期は166百万円のセグメント損失)となりました。2023/09/12 16:02
[陸上関連事業]
売上高は748百万円(前年同期比10.9%減)となりました。主な要因は、獣害防止ネットや陸上ネットの施工工事の受注は堅調でしたが、防虫網の受注が低調となったことにより売上高は減少しました。利益面は、売上高の減少及び人件費等のコストが増加したことにより、セグメント損失は90百万円(前年同期は11百万円のセグメント利益)となりました。