支払手形
個別
- 2017年4月30日
- 10億8362万
- 2018年4月30日 -23.03%
- 8億3409万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 2018/07/26 14:58
前連結会計年度(平成29年4月30日) 当連結会計年度(平成30年4月30日) 支払手形及び買掛金 292,641千円 214,886千円 短期借入金 1,752,600 ― - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2018/07/26 14:58
前連結会計年度(平成29年4月30日) 当連結会計年度(平成30年4月30日) 受取手形割引高 293,988 310,265 支払手形 324,893 350,046 その他(設備関係支払手形) 1,036 297 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2018/07/26 14:58
前事業年度において「流動負債」の「支払手形」に含めて表示していた「電子記録債務」は、金額的重要性が認められるため、当事業年度より独立掲記しております。
なお、前事業年度における「支払手形」の金額は、1,083,628千円、「電子記録債務」の金額は、777,726千円であります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、輸出入の取引から生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されていますが、外貨建ての債権債務について一部先物為替予約を利用してヘッジしております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。また、取引先企業等に対し短期貸付を行っております。2018/07/26 14:58
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほぼ1年以内の支払期日であります。また、その一部には、商品等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されていますが、恒常的に同じ外貨建ての売掛金残高の範囲内にあります。借入金、社債及び割賦購入に伴う長期未払金は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で8年後であります。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「会計方針に関する事項」に記載されている「重要なヘッジ会計の方法」をご覧下さい。