建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年4月30日
- 70億6931万
- 2023年4月30日 +4.6%
- 73億9483万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/07/25 15:15
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~7年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2023/07/25 15:15
前連結会計年度(2022年4月30日) 当連結会計年度(2023年4月30日) 建物及び構築物 5,542,806千円 5,504,233千円 土地 1,006,670 509,573 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産については、原則として各社を基準としてグルーピングを行っており、処分が決定された資産等については個々の資産ごとに減損の要否を判定しております、当連結会計年度において、当社の事務所棟及び加工場の取壊しの意思決定を行ったため、帳簿価額を全額減額とし、当該減少額と当該資産の撤去費用を合わせた金額を減損損失として特別損失に計上しております。2023/07/25 15:15
その内訳は、建物及び構築物21,489千円、その他479千円、撤去費用48,527千円であります。
なお、当該資産の回収可能性価額は、零としております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べ61百万円増加し15,103百万円となりました。これはその他の流動資産は減少しましたが、棚卸資産が増加したこと等によるものです。2023/07/25 15:15
固定資産は、前連結会計年度末と比べ588百万円増加し、13,119百万円となりました。これは、主に新事業所の工事進行に伴い、建設仮勘定が減少し、建物及び構築物等の有形固定資産が増加したこと等によるものです。
[負債]