構築物(純額)
個別
- 2023年4月30日
- 2億1236万
- 2024年4月30日 +155.07%
- 5億4166万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は、主として定率法によっております。2024/07/25 15:38
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2024/07/25 15:38
前連結会計年度(2023年4月30日) 当連結会計年度(2024年4月30日) 建物及び構築物 5,504,233千円 5,824,728千円 土地 509,573 509,573 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2024/07/25 15:38
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 福山新事業所建設 182,904 千円 構築物 福山新事業所建設 329,178 機械及び装置 ストランダー 32,478
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年5月1日 至 2023年4月30日)2024/07/25 15:38
当社グループは、事業用資産については、原則として各社を基準としてグルーピングを行っており、処分が決定された資産等については個々の資産ごとに減損の要否を判定しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 広島県福山市 ― 建物・構築物等 378,501
当連結会計年度において、当社の福山工場の取壊しの意思決定を行ったため、帳簿価額を全額減額とし、当該減少額と当該資産の撤去費用を合わせた金額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2024/07/25 15:38
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。