オーベクス(3583)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2451万
- 2014年12月31日 -7.22%
- 2274万
- 2015年12月31日 +7.04%
- 2434万
- 2016年12月31日 +10.54%
- 2691万
- 2017年12月31日 +7.48%
- 2892万
- 2018年12月31日 -14.08%
- 2485万
- 2019年12月31日 -3.59%
- 2396万
- 2020年12月31日 -47.78%
- 1251万
- 2021年12月31日 -39.05%
- 762万
- 2022年12月31日 +140.55%
- 1834万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 9:23
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) テクノ製品事業 メディカル製品事業 計 売上高 顧客との契約から生じる収益 2,907,611 1,057,414 3,965,025 3,965,025 外部顧客への売上高 2,907,611 1,057,414 3,965,025 3,965,025 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― 3,428 3,428 3,428 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(表示方法の変更)
当社は、従来、不動産に係る収入及び費用については「売上高」及び「売上原価」として計上しておりましたが、前連結会計年度に賃貸不動産の売却を行なった結果、関係会社への賃貸不動産のみになり連結決算ではその売上高が全て消去されることから、第1四半期連結会計期間から当社個別決算における「売上高」及び「売上原価」を「営業外収益」及び「営業外費用」に変更しており、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報につきましては、変更後の数値を用いて作成したものを記載しております。
なお、この変更に伴うセグメント情報に与える影響は軽微であります。2024/02/09 9:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績2024/02/09 9:23
当第3四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年12月31日)におけるわが国経済は、5月に新型コロナウィルス感染症が5類感染症に変更された結果、経済活動の正常化により個人消費やインバウンド消費の増加傾向が顕著に表れたものの、エネルギ-関連価格の高騰やインフレの進行、更に少子高齢化に伴う人手不足などにより、経営環境の先行きは不透明な状況が続いております。第138期第3四半期連結累計期間 第139期第3四半期連結累計期間 増減 増減率 売上高 3,965,370千円 3,929,420千円 △35,950千円 △0.9% 営業利益 506,546千円 400,323千円 △106,222千円 △21.0%
このような事業環境の中、当社グループは、基本方針を「新市場(スタンダード市場)において持続的成長と企業価値向上を具現化する」とする第8次中期経営計画(オーベクスビジョン2024)の目標達成に向けてスタートし、既存事業の強化による事業拡大、持続的成長に向けた設備投資、グル-プ技術を結集した新製品の開発および新分野への展開などの基本戦略の実行に取り組んでおります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2024/02/09 9:23
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) (表示方法の変更)当社は、従来、不動産に係る収入及び費用については「売上高」及び「売上原価」として計上しておりましたが、前連結会計年度に賃貸不動産の売却を行なった結果、関係会社への賃貸不動産のみになり連結決算ではその売上高が全て消去されることから、第1四半期連結会計期間から当社個別決算における「売上高」及び「売上原価」を「営業外収益」及び「営業外費用」に変更しております。なお、この変更に伴う四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。