オーベクス(3583)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 2658万
- 2010年12月31日 +999.99%
- 4億608万
- 2011年12月31日 -36.56%
- 2億5760万
- 2012年12月31日 -25.69%
- 1億9142万
- 2013年12月31日 +56.58%
- 2億9972万
- 2014年12月31日 +30.52%
- 3億9119万
- 2015年12月31日 +42.13%
- 5億5601万
- 2016年12月31日 -25.23%
- 4億1573万
- 2017年12月31日 -57.94%
- 1億7485万
- 2018年12月31日 +93.2%
- 3億3781万
- 2019年12月31日 -58.74%
- 1億3936万
- 2020年12月31日 +20.62%
- 1億6810万
- 2021年12月31日 +232.03%
- 5億5814万
- 2022年12月31日 -9.25%
- 5億654万
- 2023年12月31日 -20.97%
- 4億32万
- 2024年12月31日 +73.68%
- 6億9529万
- 2025年12月31日 -29.88%
- 4億8756万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/02/09 9:23
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △210,631 四半期連結損益計算書の営業利益 506,546
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/02/09 9:23
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △237,702 四半期連結損益計算書の営業利益 400,323 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績2024/02/09 9:23
当第3四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年12月31日)におけるわが国経済は、5月に新型コロナウィルス感染症が5類感染症に変更された結果、経済活動の正常化により個人消費やインバウンド消費の増加傾向が顕著に表れたものの、エネルギ-関連価格の高騰やインフレの進行、更に少子高齢化に伴う人手不足などにより、経営環境の先行きは不透明な状況が続いております。第138期第3四半期連結累計期間 第139期第3四半期連結累計期間 増減 増減率 売上高 3,965,370千円 3,929,420千円 △35,950千円 △0.9% 営業利益 506,546千円 400,323千円 △106,222千円 △21.0% 営業利益率 12.8% 10.2% △2.6ポイント
このような事業環境の中、当社グループは、基本方針を「新市場(スタンダード市場)において持続的成長と企業価値向上を具現化する」とする第8次中期経営計画(オーベクスビジョン2024)の目標達成に向けてスタートし、既存事業の強化による事業拡大、持続的成長に向けた設備投資、グル-プ技術を結集した新製品の開発および新分野への展開などの基本戦略の実行に取り組んでおります。