営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 5億5601万
- 2016年12月31日 -25.23%
- 4億1573万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/02/13 9:10
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △243,310 四半期連結損益計算書の営業利益 556,016
3.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/02/13 9:10
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) (会計方針の変更)当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/02/13 9:10
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △236,829 四半期連結損益計算書の営業利益 415,732 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、平成28年11月末に研究開発部門と物流部門を集約させた「オーベクスグループ千葉ニューテックセンター」を千葉県印西市に新築しました。この新たな拠点において、グループの研究開発の強化及び物流の合理化を積極的に進めてまいります。また、当社グループは、「チャレンジ&イノベーション」をスローガンとした第6次中期経営計画(2016年度から2018年度)を策定し推進しております。中期経営計画の基本方針「新しい価値の創造と更なるグローバル展開」のもと、計画達成に向けグループ一丸となって取り組んでおります。2017/02/13 9:10
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は3,816百万円(前年同四半期比2.6%増)、営業利益は415百万円(前年同四半期比25.2%減)、経常利益は382百万円(前年同四半期比28.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は252百万円(前年同四半期比20.4%減)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。