当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 2億9202万
- 2014年3月31日 +22.69%
- 3億5828万
個別
- 2013年3月31日
- 1億9122万
- 2014年3月31日 +46.87%
- 2億8085万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2014/06/24 13:28
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #2 業績等の概要
- このような事業環境の中、当社グループは、売上の拡大、コスト削減、製品開発の強化に努めました結果、当連結会計年度の売上高は、4,171百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益は、366百万円(前年同期比3.9%増)、経常利益は、364百万円(前年同期比6.2%増)となりました。2014/06/24 13:28
特別損失でたな卸資産廃棄損51百万円等の計上がありましたが、当期純利益は、358百万円(前年同期比22.7%増)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/24 13:28
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益は、前連結会計年度に比べ6.2%増の364百万円となりました。これは主に、営業利益の増加、負ののれん償却額8百万円の減少、支払利息12百万円の減少などによるものです。2014/06/24 13:28
⑤ 当期純利益
当期純利益は、前連結会計年度に比べ22.7%増の358百万円となりました。これは主に、負ののれん発生益34百万円の減少、たな卸資産廃棄損51百万円の増加、税金費用の減少などによるものです。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/24 13:28
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 連結損益計算書上の当期純利益(千円) 292,022 358,283 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 292,022 358,283 普通株式の期中平均株式数(株) 13,533,070 13,787,960