- 3583
- 2026/09/18
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 11.31倍
- 2010年以降
- 2.75-23.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.27-1.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.56%
- ROE 予
- 4.54%
- ROA 予
- 3.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/11/13 9:17
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △154,323 四半期連結損益計算書の営業利益 345,589
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/11/13 9:17
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △146,848 四半期連結損益計算書の営業利益 118,294 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間(平成29年4月1日~平成29年9月30日)におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善などを背景として景気は緩やかな回復基調で推移しました。一方、海外においては米国の政策動向や北朝鮮をめぐる地政学的リスクの高まりなど、先行きは依然として不透明な状況が続いております。2017/11/13 9:17
このような事業環境の中、当社グループは、暮らしに欠かせない文化と科学を提案するため、新製品の開発と積極的な営業活動を展開しました結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,509百万円(前年同四半期比4.6%減)、営業利益は118百万円(前年同四半期比65.8%減)、経常利益は111百万円(前年同四半期比60.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は73百万円(前年同四半期比62.0%減)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。