営業外収益
連結
- 2020年3月31日
- 1909万
- 2021年3月31日 +348.81%
- 8568万
個別
- 2020年3月31日
- 2519万
- 2021年3月31日 +86.17%
- 4690万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、営業活動の自粛に伴う経費の削減効果などにより前連結会計年度に比べ8.2%減の1,131百万円となり、営業利益は前連結会計年度に比べ21.5%増の265百万円となりました。2021/06/24 12:45
経常利益は、営業利益の増加に加え営業外収益として雇用調整助成金などがあり、前連結会計年度に比べ63.7%増の331百万円となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益は、中国子会社における事業構造改善費用および減損損失などの特別損失の計上により前連結会計年度に比べ18.3%減の114百万円となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2021/06/24 12:45
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「社宅使用料」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「社宅使用料」476千円、「その他」3,348千円は、「その他」3,824千円として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2021/06/24 12:45
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「社宅使用料」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「社宅使用料」476千円、「その他」5,921千円は、「その他」6,397千円として組み替えております。 - #4 関係会社との取引に関する注記
- ※3 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2021/06/24 12:45
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当期仕入高 1,882,704千円 1,589,547千円 営業外収益 受取配当金 8,460千円 8,037千円 その他の営業外収益 1,965千円 2,074千円