バナーズ(3011)の売上高 - 建材販売の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 4449万
- 2016年12月31日 -3.25%
- 4305万
- 2017年12月31日 -18.99%
- 3487万
- 2018年12月31日 -33.8%
- 2308万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)2024/02/09 9:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)2024/02/09 9:00
(注)その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく不動産賃貸収入、及び、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)に基づく金融商品に係る取引であります。(単位:千円) その他の収益(注) 301,562 - - 301,562 外部顧客への売上高 301,562 2,443,619 362,504 3,107,687
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 動産利用
売上高は305百万円(前年同四半期比101.3%)、セグメント利益は215百万円(同112.7%)となりました。
②自動車販売
売上高は2,652百万円(前年同四半期比108.6%)、セグメント利益は26百万円(前年同四半期はセグメント損失0百万円)となりました。
③楽器販売
売上高は382百万円(前年同四半期比105.4%)、セグメント利益は22百万円(同91.9%)となりました。
(2)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。
(3)経営方針・経営戦略等
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。
(5)研究開発活動
該当事項はありません。
(6)主要な設備
該当事項はありません。2024/02/09 9:00