バナーズ(3011)の売上高 - 建材販売の推移 - 全期間
連結
- 2015年6月30日
- 1077万
- 2015年9月30日 +148.22%
- 2674万
- 2015年12月31日 +66.36%
- 4449万
- 2016年3月31日 +31.41%
- 5847万
- 2016年6月30日 -78.39%
- 1263万
- 2016年9月30日 +99.42%
- 2520万
- 2016年12月31日 +70.83%
- 4305万
- 2017年3月31日 +25.09%
- 5385万
- 2017年6月30日 -73.26%
- 1440万
- 2017年9月30日 +73.81%
- 2503万
- 2017年12月31日 +39.32%
- 3487万
- 2018年3月31日 +35.45%
- 4724万
- 2018年6月30日 -67.97%
- 1513万
- 2018年9月30日 +52.6%
- 2308万
- 2018年12月31日 ±0%
- 2308万
- 2019年3月31日 ±0%
- 2308万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における半期情報等2026/06/29 15:57
②決算日後の状況中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 2,474,014 5,653,524 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 135,501 261,708
特記事項はありません。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 楽器販売事業では、楽器の輸入・販売・修理を行っております。2026/06/29 15:57
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/29 15:57
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客はありません。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/29 15:57
(注)その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく不動産賃貸収入、及び、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)に基づく金融商品に係る取引であります。(単位:千円) その他の収益(注) 419,572 - - 419,572 外部顧客への売上高 419,572 4,529,059 652,639 5,601,271
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/29 15:57 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/29 15:57 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/06/29 15:57
当社グループは、安定的な収益力の増加、企業価値の向上を目指すに当たり、事業活動の成果を示す売上高、営業利益率、経常利益率、ROE(株主資本当期純利益率)を重要な経営指標と位置付け、その向上に努めてまいります。
(4)経営環境 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車販売事業におきましては、N-BOX、WR-V、VEZEL、FREED、STEPWGNを主軸とした販売活動を進めるとともに、キャンペーン・イベントなどを活用し販売の強化に努めてまいりました。また、修理及び点検等の入庫率アップにつなげるべく、DX化を推進しWebを用いたメンテナンス予約システム等も順調にお客様にご利用いただいております。今後も引き続き、お客様の様々なご要望に応えるべく、きめ細やかな提案等に積極的に取り組んでまいります。2026/06/29 15:57
楽器販売事業におきましては、世界的な物価上昇や円安の影響による仕入原価の上昇を反映した適正な価格設定を行った結果、大幅な値上げとなったものの、売上高は前年並みで推移しました。同時に、経費削減や市場環境の変化に対応した商品投入及び販売活動の実施により収益の確保に努めました。また、リペア部門及び営業部門共に人員のスキルアップを図り、万全なメンテナンスやアフターサービスを充実させ、専門性の高い選ばれ続けるサービスの提供に向けて体制を強化し、企業価値の向上に取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高5,653百万円(前年同期比100.9%)、営業利益279百万円(同81.4%)、経常利益261百万円(同82.7%)、親会社株主に帰属する当期純利益207百万円(同83.1%)となりました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/06/29 15:57
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 61,680千円 61,680千円 仕入高 299 304 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/29 15:57
製品及び商品売上高、不動産利用収入については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。