営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 1億589万
- 2019年3月31日 +65.51%
- 1億7526万
個別
- 2018年3月31日
- 7098万
- 2019年3月31日 +53.65%
- 1億907万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/06/27 12:14
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△148,929千円には、セグメント間取引消去30千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△148,959千円が含まれております。2019/06/27 12:14
※1 連結損益計算書の営業利益
※2 連結損益計算書の減価償却費と製品及び商品売上原価に含まれる減価償却費と不動産利用経費に含まれる減価償却費分の合計額 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2019/06/27 12:14
売上高 23百万円 営業利益 0 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/06/27 12:14
当社グループは、安定的な収益力の増加、企業価値の向上を目指すにあたり、事業活動の成果を示す売上高、営業利益率、経常利益率、ROE(株主資本当期純利益率)を重要な経営指標と位置づけ、その向上に努めてまいります。
(4)経営環境 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における売上高4,151百万円(前年同期比106.9%)となり、前連結会計年度と比べて266百万円増加いたしました。セグメント別の売上高については、「(1)経営成績等の状況の概要 ①財政状態及び経営成績の状況」に記載しております。2019/06/27 12:14
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は175百万円(前年同期比165.5%)となり、前連結会計年度と比べて69百万円増加いたしました。これは主に、当社所有の商業施設(本庄市内)の再開発に伴う建物取り壊しに係る耐用年数の短縮による減価償却費が減少したことに加えて、自動車販売事業及び楽器販売事業の販売増によるものであります。