有価証券報告書-第73期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
e.会計監査人の異動
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
前々連結会計年度及び前々事業年度 清陽監査法人
前連結会計年度及び前事業年度 監査法人元和
当連結会計年度及び当事業年度 城南公認会計士共同事務所
公認会計士 山野井 俊明、公認会計士 山川 貴生
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
前連結会計年度及び前事業年度
ⅰ.当該異動に係る監査公認会計士等の名称
選任する監査公認会計士等の名称 監査法人元和
退任する監査公認会計士等の名称 清陽監査法人
ⅱ.当該異動の年月日 2020年6月26日(第71回定時株主総会開催日)
ⅲ.退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2017年10月13日 一時会計監査人に就任
2018年6月28日 会計監査人に正式就任
ⅳ.退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
ⅴ.当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である清陽監査法人は、2020年6月26日開催の第71回定時株主総会終結の時をもって任期満了となりました。監査役会は、当社の事業形態及び事業規模に適した監査対応と監査費用の相当性等について、他の監査法人と比較検討してまいりました。その結果、総合的に判断し、後任として監査法人元和を新たな会計監査人として選任したものであります。
ⅵ.上記ⅴの理由及び経緯に対する意見
退任する監査公認会計士等の意見
特段意見はない旨の回答を得ております。
監査役会の意見
妥当であると判断しております。
当連結会計年度及び当事業年度
ⅰ.当該異動に係る監査公認会計士等の名称
選任する監査公認会計士等の名称 城南公認会計士共同事務所 業務執行構成員 山野井俊明
城南公認会計士共同事務所 業務執行構成員 山川貴生
退任する監査公認会計士等の名称 監査法人元和
ⅱ.当該異動の年月日 2021年6月29日(第72回定時株主総会開催日)
ⅲ.退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日 2020年6月26日
ⅳ.退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
ⅴ.当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である監査法人元和は、2021年6月29日開催の第72回定時株主総会終結の時をもって任期満了となりました。監査法人元和より、同法人において当社の監査を担当してきた主たる公認会計士らが近く脱退する意向である旨の申し出がありました。こうしたことを受け、監査役会は、監査法人元和においてはこれまでと同様の監査品質を継続することが困難になることが予想されると判断し、適正な監査業務が継続的に実施される体制を維持するため、新たに城南公認会計士共同事務所を会計監査人として選任することといたしました。
監査役会が城南公認会計士共同事務所を候補者とした理由は、過去に当社の監査を担当した公認会計士が参画しており、当社の事業及び事業環境に精通していることなどから適正な監査体制の維持継続ができることと、同事務所には上場会社の会計監査人の実績は無いものの、現在の構成員には過去に所属していた監査法人において上場会社の監査経験がおり、会計監査人としての必要な専門性、独立性及び品質管理体制等を有していること、監査報酬額が相当であることなどを総合的に勘案した結果、同事務所が当社に適した効率的かつ効果的な監査業務を遂行できると判断したためであります。
ⅵ.上記ⅴの理由及び経緯に対する意見
退任する監査公認会計士等の意見
特段意見はない旨の回答を得ております。
監査役会の意見
妥当であると判断しております。
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
前々連結会計年度及び前々事業年度 清陽監査法人
前連結会計年度及び前事業年度 監査法人元和
当連結会計年度及び当事業年度 城南公認会計士共同事務所
公認会計士 山野井 俊明、公認会計士 山川 貴生
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
前連結会計年度及び前事業年度
ⅰ.当該異動に係る監査公認会計士等の名称
選任する監査公認会計士等の名称 監査法人元和
退任する監査公認会計士等の名称 清陽監査法人
ⅱ.当該異動の年月日 2020年6月26日(第71回定時株主総会開催日)
ⅲ.退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2017年10月13日 一時会計監査人に就任
2018年6月28日 会計監査人に正式就任
ⅳ.退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
ⅴ.当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である清陽監査法人は、2020年6月26日開催の第71回定時株主総会終結の時をもって任期満了となりました。監査役会は、当社の事業形態及び事業規模に適した監査対応と監査費用の相当性等について、他の監査法人と比較検討してまいりました。その結果、総合的に判断し、後任として監査法人元和を新たな会計監査人として選任したものであります。
ⅵ.上記ⅴの理由及び経緯に対する意見
退任する監査公認会計士等の意見
特段意見はない旨の回答を得ております。
監査役会の意見
妥当であると判断しております。
当連結会計年度及び当事業年度
ⅰ.当該異動に係る監査公認会計士等の名称
選任する監査公認会計士等の名称 城南公認会計士共同事務所 業務執行構成員 山野井俊明
城南公認会計士共同事務所 業務執行構成員 山川貴生
退任する監査公認会計士等の名称 監査法人元和
ⅱ.当該異動の年月日 2021年6月29日(第72回定時株主総会開催日)
ⅲ.退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日 2020年6月26日
ⅳ.退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
ⅴ.当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である監査法人元和は、2021年6月29日開催の第72回定時株主総会終結の時をもって任期満了となりました。監査法人元和より、同法人において当社の監査を担当してきた主たる公認会計士らが近く脱退する意向である旨の申し出がありました。こうしたことを受け、監査役会は、監査法人元和においてはこれまでと同様の監査品質を継続することが困難になることが予想されると判断し、適正な監査業務が継続的に実施される体制を維持するため、新たに城南公認会計士共同事務所を会計監査人として選任することといたしました。
監査役会が城南公認会計士共同事務所を候補者とした理由は、過去に当社の監査を担当した公認会計士が参画しており、当社の事業及び事業環境に精通していることなどから適正な監査体制の維持継続ができることと、同事務所には上場会社の会計監査人の実績は無いものの、現在の構成員には過去に所属していた監査法人において上場会社の監査経験がおり、会計監査人としての必要な専門性、独立性及び品質管理体制等を有していること、監査報酬額が相当であることなどを総合的に勘案した結果、同事務所が当社に適した効率的かつ効果的な監査業務を遂行できると判断したためであります。
ⅵ.上記ⅴの理由及び経緯に対する意見
退任する監査公認会計士等の意見
特段意見はない旨の回答を得ております。
監査役会の意見
妥当であると判断しております。