四半期報告書-第67期第1四半期(平成27年4月1日-平成27年6月30日)
(追加情報)
(表示方法の変更)
連結子会社の株式会社ホンダニュー埼玉における代車・試乗車の販売に係る損益については、前期まで「特別損益」の「固定資産売却損益」に含めておりましたが、当第1四半期連結累計期間より「売上総利益」に含めて計上することに変更いたしました。この変更は、平成26年9月26日より同社本庄店に中古車の取扱コーナーを設けたこと等により当第1四半期連結累計期間より代車・試乗車などの中古車の同社内での扱い方を新車の扱い方と同様とすることから、経営成績をより適切に表示するために行うものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書における「固定資産売却益」2,609千円は、「売上高」899,137千円、「売上原価」679,408千円、「売上総利益」219,728千円、「営業利益」27,063千円として組替えております。なお、セグメント情報に与える影響については、当該箇所に記載しております。
(表示方法の変更)
連結子会社の株式会社ホンダニュー埼玉における代車・試乗車の販売に係る損益については、前期まで「特別損益」の「固定資産売却損益」に含めておりましたが、当第1四半期連結累計期間より「売上総利益」に含めて計上することに変更いたしました。この変更は、平成26年9月26日より同社本庄店に中古車の取扱コーナーを設けたこと等により当第1四半期連結累計期間より代車・試乗車などの中古車の同社内での扱い方を新車の扱い方と同様とすることから、経営成績をより適切に表示するために行うものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書における「固定資産売却益」2,609千円は、「売上高」899,137千円、「売上原価」679,408千円、「売上総利益」219,728千円、「営業利益」27,063千円として組替えております。なお、セグメント情報に与える影響については、当該箇所に記載しております。