小松マテーレ(3580)の売上高 - 物流物販事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年9月30日
- 14億7900万
- 2013年12月31日 +43%
- 21億1500万
- 2014年9月30日 -32.29%
- 14億3200万
- 2014年12月31日 +45.6%
- 20億8500万
- 2015年9月30日 -28.15%
- 14億9800万
- 2015年12月31日 +49.2%
- 22億3500万
- 2016年9月30日 -32.13%
- 15億1700万
- 2016年12月31日 +45.35%
- 22億500万
- 2017年9月30日 -43.08%
- 12億5500万
- 2017年12月31日 +49.08%
- 18億7100万
- 2018年9月30日 -30.52%
- 13億
- 2018年12月31日 +49.85%
- 19億4800万
- 2019年9月30日 -33.21%
- 13億100万
- 2019年12月31日 +49.88%
- 19億5000万
- 2020年9月30日 -37.69%
- 12億1500万
- 2020年12月31日 +42.63%
- 17億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「繊維事業」は、主に衣料ファブリック及び資材ファブリック並びに関連品の企画製造販売を取り扱っており、「その他事業」は主に物流事業を取り扱っております。2025/06/19 14:51
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
合同会社アマイケ
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないためであります。2025/06/19 14:51 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/19 14:51
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東レ㈱ 6,881 繊維事業 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/19 14:51
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)報告セグメント 繊維事業 その他の事業 計 顧客との契約から生じる収益 36,147 522 36,670 外部顧客への売上高 36,147 522 36,670
(単位:百万円) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/19 14:51 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 売上高は消費地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/19 14:51 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 外事業の拡大2025/06/19 14:51
海外売上高の拡大のため、今まで培ったブランド力と実績を活かして新規市場開拓を続け、また、販売体制・拠点を整備し、衣料分野及び資材分野において国内市場も含めてグローバルな事業展開を推し進めてまいります。
②小松マテーレ式サステナブル商材・事業の推進 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 加えて、中期経営計画に掲げる基盤強化策の一環として人的資本経営を実践していくため、福利厚生の充実を図りました。具体的には、当社の東京営業所をファッショントレンドの中心地である東京・青山の「ポーラ青山ビルディング」へ移転し、本社や工場オフィス、並びに構内福利厚生施設をリニューアルいたしました。このように当社は社員が働きやすく、モチベーションを高め、新たな職務にチャレンジしていける環境整備を進めてまいります。2025/06/19 14:51
以上の結果、当連結会計年度の売上高は395億26百万円(前期比7.8%増)、営業利益は21億81百万円(前期比17.5%増)、経常利益は28億38百万円(前期比7.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は29億34百万円(前期比59.2%増)となり、前期比増収増益となりました。
セグメントの業績につきましては、次のとおりであります。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2025/06/19 14:51
非連結子会社は小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2025/06/19 14:51
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,465百万円 1,836百万円 仕入高 4,154 〃 3,739 〃 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は根上工業㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2025/06/19 14:51
Ⅱ 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産合計 8,741 百万円 売上高 5,786 百万円 税引前当期純利益 1,113 百万円
1.関連当事者との取引