小松マテーレ(3580)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - その他の事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- 2700万
- 2021年9月30日 -100%
- 0
- 2022年9月30日
- 4300万
- 2023年9月30日 +9.3%
- 4700万
- 2024年9月30日 -23.4%
- 3600万
- 2025年9月30日 -5.56%
- 3400万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 9:54
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)(単位:百万円) 報告セグメント 繊維事業 その他の事業 計 衣料ファブリック 12,576 ― 12,576
(単位:百万円) 報告セグメント 繊維事業 その他の事業 計 衣料ファブリック 12,576 ― 12,576 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他の事業
物流分野の当第2四半期連結累計期間の売上高は2億52百万円、セグメント利益(営業利益)は47百万円となりました。
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、482億67百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億18百万円増加しました。負債は、108億44百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億26百万円減少しました。純資産は、374億23百万円となり、前連結会計年度末に比べ15億45百万円増加しました。
(2)キャッシュ・フロー状況
当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ15億61百万円増加し、110億18百万円となりました。
当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
[営業活動によるキャッシュ・フロー]
営業活動による資金の増加は14億72百万円(前年同期は13億25百万円の資金の増加)となりました。収入の主な内訳は、税金等調整前四半期純利益11億69百万円、減価償却費4億84百万円、支出の主な内訳は、仕入債務の減少額6億43百万円、法人税等の支払額2億2百万円であります。
[投資活動によるキャッシュ・フロー]
投資活動による資金の増加は3億69百万円(前年同期は2億15百万円の資金の増加)となりました。収入の主な内訳は、有価証券の償還による収入15億円、支出の主な内訳は、固定資産の取得による支出10億95百万円であります。
[財務活動によるキャッシュ・フロー]
財務活動による資金の減少は4億12百万円(前年同期は13億96百万円の資金の減少)となりました。これは主に、配当金の支払額4億1百万円によるものであります。
(3)研究開発活動
当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億19百万円であります。2023/11/13 9:54