営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 2億4000万
- 2016年6月30日 +38.33%
- 3億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、すべてセグメント間の取引調整であります。2016/08/12 9:21
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/12 9:21
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境に改善が見られ、景気は緩やかな回復基調なものの一部に停滞感があり、個人消費も力強さに欠ける状況が続いております。また、不安定な為替や株式市場の影響のほか、海外景気の後退リスクなどから、景気の先行きは不透明な状況が続いております。2016/08/12 9:21
このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は、8,943百万円(前年同期比5.7%減)となり、営業利益は332百万円(前年同期比38.3%増)、経常利益は430百万円(前年同期比5.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は310百万円(前年同期比17.1%増)となりました。
事業のセグメント別状況は以下の通りであります。