営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 10億3100万
- 2017年12月31日 +64.6%
- 16億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、すべてセグメント間の取引調整であります。2018/02/14 9:39
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 9:39
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業業績の伸長により雇用・所得情勢が改善し、個人消費に持ち直しの動きが見られるなど、全体としては緩やかな回復基調にある中、海外情勢については米国の経済政策や新興国・資源国経済の動向が国際市場に及ぼす影響など、景気の先行きは依然として不透明な状況が続きました。2018/02/14 9:39
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、28,639百万円(前年同期比7.0%増)となり、営業利益は1,697百万円(前年同期比64.5%増)、経常利益は2,189百万円(前年同期比63.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,570百万円(前年同期比64.4%増)となりました。
事業のセグメント別状況は以下の通りであります。