- 3580
- 2026/09/15
- 時価
- 298億円
- PER 予
- 14.29倍
- 2010年以降
- 8.5-54.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.45-1.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.55%
- ROE 予
- 5.01%
- ROA 予
- 3.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、すべてセグメント間の取引調整であります。2021/08/11 13:18
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/11 13:18
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 維事業2021/08/11 13:18
衣料ファブリック及び資材ファブリックの両部門において、消費不振を発端とする需要低迷の影響による市場の落ち込みから、前期末に続き当第1四半期におきましても事業環境は厳しい状況に置かれることとなりました。 まず、衣料ファブリック部門に関しては、国内外において高感性・高機能素材の開発と市場導入を進めてまいりましたが、ファッション及びスポーツの両分野において国内は減収となりました。海外においても欧州向けのラグジュアリーを中心に回復基調が見られましたが、ミドルハイクラスについては減収となりました。加えて、中東向けの民族衣装分野が新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、需要が減少したことから減収となり、当部門全体では減収となりました。 次に、資材ファブリック部門では、車輌分野は需要の持ち直しから、計画通りに推移しました。一方、生活関連資材分野は化粧品用途の需要低迷を受けたことから減収となりました。以上の結果、当部門全体としては減収となりました。 製品部門におきましては、前期の大幅な衛生関連商品の需要拡大に対して、今期においては市場が落ち着きを見せたことから、総じて減収となりました。 以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当事業の売上高は68億18百万円、セグメント利益(営業利益)は1億25百万円となりました。
② その他の事業