売上高
連結
- 2014年12月31日
- 1109億9600万
- 2015年12月31日 -12.24%
- 974億1500万
個別
- 2014年12月31日
- 1094億400万
- 2015年12月31日 -11.91%
- 963億7100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/03/30 13:43
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 29,946 55,333 73,614 97,415 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 4,894 7,952 4,288 3,784 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/03/30 13:43
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社は、㈱サンヨーソーイング、㈱サンヨー・インダストリー及び㈱サンヨーエクセルの3社であります。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/03/30 13:43 - #4 事業等のリスク
- (2)知的財産権の使用について2016/03/30 13:43
当社グループは現在数社の海外提携先等と契約し、提携先所有の知的財産権を使用したブランド(ライセンスブランド)の衣料および服飾品を販売しております。現在、これらのライセンスブランドの総売上高は当社グループの売上高の過半を占めております。当社グループといたしましては、これらの海外提携先等とは密接で良好な関係を構築し維持しており、今後とも売上拡大を図って参ります。しかしながら、契約更改時における契約更改条件等によっては、当社グループの経営成績に影響をおよぼす可能性があります。
(3)気象状況や経済状況等について - #5 業績等の概要
- このような経営環境のなかで、当社グループは事業の選択と集中を掲げ、事業構造改革を進めてまいりました。業務全般の一層の効率化を進めるとともに、「ものづくり」力を活かした商品企画、販路の見直しも含めた営業・店舗運営体制の確立、調達購買の合理化と柔軟な生産体制の実現、情報システムの刷新等インフラの整備など、環境に即応した事業推進に努めてまいりました。2016/03/30 13:43
この結果、当連結会計年度の売上高は974億1千5百万円(前年比12.2%減)、営業利益は65億7千7百万円(前年比35.6%減)、経常利益は70億3千6百万円(前年比32.0%減)、当期純利益は25億9千5百万円(前年比58.9%減)となりました。
平成27年の春夏シーズンをもって、バーバリーブランドのライセンス事業は終了し、秋冬シーズンより、マッキントッシュ ロンドン(メンズ・ウィメンズ)、ブルーレーベル・クレストブリッジおよびブラックレーベル・クレストブリッジ各ブランドの展開を全国百貨店、三陽銀座タワーなど直営店およびEコマースにて一斉スタートいたしました。これらの新ブランドの成功に向けて、商品企画、店頭販売、販促活動などあらゆる面から強化を図ってまいりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における業績に関する概要につきましては、1 業績等の概要 (1)「業績」に記載のとおりであります。2016/03/30 13:43
② 売上高
売上高は、基幹ブランドの変更に伴い、前連結会計年度に比べ135億8千万円減少の974億1千5百万円となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/03/30 13:43
前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,521百万円 1,338百万円 仕入高 75 60