返品調整引当金
連結
- 2015年12月31日
- 2億6000万
- 2016年12月31日 -34.62%
- 1億7000万
個別
- 2015年12月31日
- 2億6000万
- 2016年12月31日 -34.62%
- 1億7000万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 返品調整引当金
事業年度末日後に予想される売上返品による損失に対処するため、過去の返品率等を勘案した将来の返品による損失予想額を計上しております。2017/03/30 15:58 - #2 引当金明細表(連結)
- 2017/03/30 15:58
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 474 333 474 333 返品調整引当金 260 170 260 170 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/03/30 15:58
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年12月31日) 当事業年度(平成28年12月31日) 退職給付引当金繰入超過額 907 861 返品調整引当金繰入超過額 85 52 たな卸資産評価損否認額 390 709
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/03/30 15:58
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(△は負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 退職給付に係る負債 1,051 870 返品調整引当金繰入超過額 85 52 たな卸資産評価損否認額 394 713
- #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 従業員賞与の支給に対処して実支給見込額を基準として計上しております。2017/03/30 15:58
(ハ)返品調整引当金
連結会計年度末日後に予想される売上返品による損失に対処するため、過去の返品率等を勘案した将来の返品による損失予想額を計上しております。