- 8011
- 2026/09/01
- 時価
- 468億円
- PER 予
- 11.38倍
- 2009年以降
- 赤字-20.3倍
(2009-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2009年以降
- 0.06-0.4倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 4.01%
- ROE 予
- 10.34%
- ROA 予
- 7.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2022年2月28日
- 142億4200万
- 2023年2月28日 -10.56%
- 127億3800万
個別
- 2022年2月28日
- 142億1600万
- 2023年2月28日 -10.33%
- 127億4700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (返品権付取引に係る収益認識)2023/05/30 14:08
従来、売上総利益相当額に基づいて「流動負債」に計上しておりました「返品調整引当金」については、返品されると見込まれる商品及び製品の収益及び売上原価相当額を除いた額を収益及び売上原価として認識する方法に変更しており、返品されると見込まれる商品及び製品の対価を「返金負債」として「流動負債」の「その他」に、返金負債の決済時に顧客から商品及び製品を回収する権利として認識した資産を「返品資産」として「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (返品権付取引に係る収益認識)2023/05/30 14:08
従来、売上総利益相当額に基づいて「流動負債」に計上しておりました「返品調整引当金」については、返品されると見込まれる商品及び製品の収益及び売上原価相当額を除いた額を収益及び売上原価として認識する方法に変更しており、返品されると見込まれる商品及び製品の対価を「返金負債」として「流動負債」の「その他」に、返金負債の決済時に顧客から商品及び製品を回収する権利として認識した資産を「返品資産」として「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1 契約負債は主に顧客への販売に伴って付与する自社ポイントであり、連結貸借対照表上、流動負債「その他」に含まれております。2023/05/30 14:08
2 当連結会計年度に認識された収益のうち、期首現在の契約負債の残高が含まれている金額に重要性はありません。 - #4 契約負債の金額の注記(連結)
- 2023/05/30 14:08
- #5 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により連結子会社でなくなったルビー・グループ㈱の売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2023/05/30 14:08
当連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)流動資産 557 百万円 固定資産 1,383 流動負債 △338 連結除外に伴う利益剰余金の減少 △2
該当事項はありません。