四半期報告書-第70期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
3.株主資本の著しい変動
当第2四半期連結累計期間の期首より、退職給付債務および勤務費用の計算方法を変更しております。これにより期首利益剰余金が959百万円減少しております。
当社は、平成26年8月25日付で、東レ株式会社およびフロイデンベルグ エスエー(現:フロイデンベルグ エスイー)から第三者割当増資の払込みを受けました。この結果、当第2四半期連結累計期間において資本金が864百万円、資本準備金が864百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本金が10,680百万円、資本剰余金が8,356百万円となっております。
当第2四半期連結累計期間の期首より、退職給付債務および勤務費用の計算方法を変更しております。これにより期首利益剰余金が959百万円減少しております。
当社は、平成26年8月25日付で、東レ株式会社およびフロイデンベルグ エスエー(現:フロイデンベルグ エスイー)から第三者割当増資の払込みを受けました。この結果、当第2四半期連結累計期間において資本金が864百万円、資本準備金が864百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本金が10,680百万円、資本剰余金が8,356百万円となっております。