倉庫精練(3578)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機械製造販売業の推移 - 全期間
連結
- 2015年6月30日
- 689万
- 2015年9月30日 -53.37%
- 321万
- 2015年12月31日 +657.65%
- 2436万
- 2016年6月30日 -51.69%
- 1177万
- 2016年9月30日 +42.53%
- 1677万
- 2016年12月31日 +6.72%
- 1790万
- 2017年6月30日 -70.1%
- 535万
- 2017年9月30日 +217.95%
- 1702万
- 2017年12月31日 +76.3%
- 3000万
- 2018年6月30日 -47.56%
- 1573万
- 2018年9月30日 +51.21%
- 2379万
- 2018年12月31日 +52.97%
- 3640万
- 2019年6月30日 -81.98%
- 656万
- 2019年9月30日 +115.81%
- 1415万
- 2019年12月31日 +104.34%
- 2892万
- 2020年6月30日 -84.79%
- 440万
- 2020年9月30日 +188.53%
- 1269万
- 2020年12月31日 +15.66%
- 1468万
- 2021年6月30日 -43.62%
- 828万
- 2021年9月30日 -11.96%
- 729万
- 2021年12月31日 -31.89%
- 496万
- 2022年6月30日 -83.59%
- 81万
- 2022年9月30日
- -93万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、主に繊維製品を加工販売しており、製造部門それぞれが、取り扱う製品の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2022/06/24 15:00
したがって、当社グループは、加工販売体制を基礎とした製品別セグメントから構成されており、集約基準に則り、製品の内容、製品の販売市場等の類似性をもとに集約した結果、「繊維事業」「機械製造販売業」及び「内装業」を報告セグメントとしております。
「繊維事業」は、衣料用・産業資材用の繊維製品の加工販売と、デジタルプリントの委託加工をしております。「機械製造販売業」は、主に繊維製品の加工に用いる機械の製造・販売を行っております。 - #2 事業の内容
- 2022/06/24 15:00
- #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/24 15:00
2. 収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 合計 繊維事業 機械製造販売業 計 売上高
収益を理解するための基礎となる情報は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」 4 会計方針に関する事項 (5)「重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2022年3月31日現在2022/06/24 15:00
(注) 1 従業員数は、就業人員であり、( )は外書きで契約社員を示しております。セグメント名称 従業員数(人) 繊維事業 110 (46) 機械製造販売業 2 (3) 全社(共通) 19 (3)
2 全社(共通)は、総務及び財務等の管理部門の従業員であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、繊維事業全体における売上高は22億38百万円(前年同期比20.7%増)、営業損失は4億円(前年同期は3億51百万円の損失)となりました。2022/06/24 15:00
(機械製造販売業)
機械製造販売業における売上高は38百万円(前年同期比65.8%減)、営業利益は2百万円(前年同期比81.5%減)となりました。 - #6 設備投資等の概要
- 当社及び連結子会社は、長期的に成長が期待できる製品分野に重点を置き、併せて省力化、合理化及び製品の信頼向上のための投資を行っております。2022/06/24 15:00
当連結会計年度においては、生産設備等により総額504百万円の設備投資を実施しており、セグメントの内訳は繊維事業が501百万円であり、機械製造販売業が2百万円であります。