倉庫精練(3578)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機械製造販売業の推移 - 第三四半期
- 【期間】
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/02/14 14:44
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機械製造販売業
機械製造販売業における売上高は20百万円(前年同四半期比79.8%減)、営業利益は4百万円(前年同四半期比66.2%減)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」をご参照ください。
(2) 財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間の総資産は、前連結会計年度末に比べ2億23百万円減少し、29億27百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が2億95百万円減少したことによるものです。
負債は、前連結会計年度末に比べ92百万円減少し、14億57百万円となりました。主な要因は、未払金が55百万円減少したことによるものです。
純資産は、前連結会計年度末に比べ1億30百万円減少し、14億69百万円となりました。主な要因は、利益剰余金が1億32百万円減少したことによるものです。
(3) 研究開発活動
当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は28,597千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2022/02/14 14:44