倉庫精練(3578)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機械製造販売業の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 689万
- 2016年6月30日 +70.67%
- 1177万
- 2017年6月30日 -54.52%
- 535万
- 2018年6月30日 +193.98%
- 1573万
- 2019年6月30日 -58.31%
- 656万
- 2020年6月30日 -32.91%
- 440万
- 2021年6月30日 +88.14%
- 828万
- 2022年6月30日 -90.16%
- 81万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/08/09 15:31
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)報告セグメント 合計 繊維事業 機械製造販売業 計 売上高
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機械製造販売業
機械製造販売業における売上高は11百万円(前年同四半期比12.3%増)、営業利益は0.8百万円(前年同四半期比90.2%減)となりました。
(2) 財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間の総資産は、前連結会計年度末に比べ96百万円減少し、28億27百万円となりました。主な要因は、未収入金が62百万円減少したことによるものです。
負債は、前連結会計年度末に比べ12百万円減少し、14億71百万円となりました。主な要因は、退職給付に係る負債の減少16百万円によるものです。
純資産は、前連結会計年度末に比べ84百万円減少し、13億56百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の減少85百万円によるものです。
(3)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。
(4) 研究開発活動
当第1四半期連結累計期間における、グループ全体の研究開発費の総額は10,311千円であります。
なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2022/08/09 15:31