- #1 主要な設備の状況
2 金額には消費税等は含んでおりません。
3 建物の一部を賃借しており、年間賃借料は30百万円であります。
4 現在休止中の主要な設備はありません。
2014/06/27 11:43- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物は定額法、建物以外は定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7~60年
構築物 7~60年
機械及び装置 7年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な償却年数は、次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/27 11:43 - #3 固定資産処分損に関する注記
固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 27千円 | ― 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 170 〃 | 90 〃 |
2014/06/27 11:43- #4 工場再編損失に関する注記
米丸工場での生産終了を進める中で発生した、使用見込が無くなった生産設備等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度に当該減少額を特別損失に計上しております。当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により算定しておりますが、売却や転用が困難であるため、回収可能価額を零としてあります。
種類別の内訳は、建物167,968千円、構築物44,040千円であります。
2014/06/27 11:43- #5 有形固定資産等明細表(連結)
期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物;本社移設工事 59,000千円 機械及び装置;染色加工設備 57,468千円、特殊後加工設備 22,770千円
2014/06/27 11:43- #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2 前連結会計年度及び当連結会計年度の主な増加額は建物の資本的支出であり、主な減少額は減価償却であります。
3 時価の算定方法
2014/06/27 11:43- #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(1) 当該資産除去債務の概要
大気汚染防止法等に定められた、当社工場建物に使用されているアスベストの除去を行う際の、飛散防止措置等の義務であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法
2014/06/27 11:43- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物は定額法、建物以外は定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~60年
機械装置及び運搬具 4~7年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/27 11:43