建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 6億9198万
- 2015年3月31日 -22.52%
- 5億3615万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 金額には消費税等は含んでおりません。2015/07/15 15:32
3 建物の一部を賃借しており、年間賃借料は15百万円であります。
4 現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物は定額法、建物以外は定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7~60年
構築物 7~60年
機械及び装置 7年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な償却年数は、次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/07/15 15:32 - #3 固定資産処分損に関する注記
- 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2015/07/15 15:32
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 ― 千円 369,553千円 機械装置及び運搬具 90 〃 17,236 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2015/07/15 15:32
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2015/07/15 15:32
当連結会計年度末における流動資産の残高は、39億92百万円(前連結会計年度末は35億17百万円)となり、4億 75百円増加しました。これは、現金及び預金が8億6百万円増加したこと等によるものです。また、固定資産の残高は27億18百万円(前連結会計年度末は25億19百万円)となり、1億98百万円増加しました。これは建物及び構築物の増加7億76百万円等によるものです。
(負債) - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 3 時価の算定方法2015/07/15 15:32
期末の時価は、土地については社外の不動産鑑定士の評価結果等に基づく金額によっております。建物等の償却性資産については、連結貸借対照表計上額をもって時価としております。 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2015/07/15 15:32
大気汚染防止法等に定められた、当社工場建物に使用されているアスベストの除去を行う際の、飛散防止措置等の義務であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物は定額法、建物以外は定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~60年
機械装置及び運搬具 4~7年
② 無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/07/15 15:32