構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 2924万
- 2016年3月31日 -10.28%
- 2623万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 7~60年2016/06/29 14:05
構築物 7~60年
機械及び装置 7年 - #2 固定資産処分損に関する注記
- 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2016/06/29 14:05
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 369,553千円 ―千円 機械装置及び運搬具 17,236 〃 ― 〃 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2016/06/29 14:05
当連結会計年度末における流動資産の残高は、35億8百万円(前連結会計年度末は39億92百万円)となり、4億84百円減少しました。これは、現金及び預金が5億68百万円減少したこと等によるものです。また、固定資産の残高は24億84百万円(前連結会計年度末は27億18百万円)となり、2億33百万円減少しました。これは建物及び構築物の減少3億28百万円等によるものです。
(負債) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/29 14:05
建物及び構築物 7~60年
機械装置及び運搬具 4~7年