建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 12億1655万
- 2017年3月31日 -22.44%
- 9億4354万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2017/06/30 10:00
当グループは、管理会計上の区分に基づいて資産のグルーピングを行っています。場所 用途 種類 減損損失(千円) メキシコ 生産設備 建物及び構築物 60,237 機械装置及び運搬具 85,373 その他(工具器具備品) 23,408
当連結会計年度において、メキシコの事業環境は依然厳しく、収益性低下等により投資額の回収が困難と見込まれ - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/06/30 10:00
当連結会計年度末における流動資産の残高は、26億17百万円(前連結会計年度末は35億8百万円)となり、8億91百万円減少しました。これは、現金及び預金が5億59百万円減少したこと等によるものです。また、固定資産の残高は19億20百万円(前連結会計年度末は24億84百万円)となり、5億64百万円減少しました。これは建物及び構築物の減少2億73百万円等によるものです。
(負債) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/06/30 10:00
建物及び構築物 7~60年
機械装置及び運搬具 4~7年