純資産
連結
- 2018年3月31日
- 12億1748万
- 2019年3月31日 +40.32%
- 17億840万
- 2020年3月31日 -7.36%
- 15億8268万
個別
- 2018年3月31日
- 5億1648万
- 2019年3月31日 +92.1%
- 9億9217万
- 2020年3月31日 -2%
- 9億7232万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(9年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。
過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(9年)による定額法により費用処理しております。
③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の
退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(4) 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支給に充てるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。2020/06/26 13:36 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/26 13:36
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動負債の残高は、11億55百万円(前連結会計年度末は12億16百万円)となり、61百万円減少しました。これは、主に短期借入金の減少90百万円によるものです。また、固定負債の残高は、5億64百万円(前連結会計年度末は6億75百万円)となり、1億10百万円減少しました。これは、主に長期借入金41百万円の減少、および退職給付に係る負債49百万円の減少によるものです。2020/06/26 13:36
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、15億82百万円(前連結会計年度末は17億8百万円)となり、1億25百万円減少しました。これは、主に当期純損失1億30百万円を計上したことによる利益剰余金の減少によるものです。 - #4 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(9年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(9年)による定額法により費用処理しております。
③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の
退職給付に係る調整累計額に計上しております。2020/06/26 13:36 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(9年)による定額法により費用処理しております。2020/06/26 13:36
③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の
退職給付に係る調整累計額に計上しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/26 13:36
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 1,199.39円 1,111.08円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 207.82円 △91.92円
2.当社は,2018年10月1日を効力発効日として普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額を算定しております。