3578 倉庫精練

3578
2022/12/20
時価
10億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-30.67倍
(2010-2022年)
PBR
0.84倍
2010年以降
0.26-2.25倍
(2010-2022年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又は損失の調整額は、すべてセグメント間の取引調整であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
2022/08/09 15:31
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/08/09 15:31
#3 事業等のリスク
しかしながら、2022年3月期の結果及び新型コロナウイルスの新たな変異株の発生や、円安の進行、原燃料・原材料価格の高騰等の影響等を受けたことをふまえ、中期経営計画の計画値を下回ると予測した結果、2022年8月8日公表の「中期経営計画における計画値の見直しに関するお知らせ」に記載の通り、計画値を見直しております。
見直しの理由については、2023年3月期は、売上高は、既存繊維事業において、新型コロナウイルスの感染症拡大等による行動様式の変化で、ファッション用途が多い化繊分野や、不採算商品の撤退を実施することと、機械製造販売部門の売上高減少及び新規資材分野(非衣料分野)の安定生産に向けた調整に時間を要したため、合わせて5億50百万円の減少となり、23億50百万円と見込んでおり、営業利益は、原燃料・原材料価格が世界的に高騰し、燃料単価は計画時当初の想定を大きく上回る水準となっており(燃料(LPG)ですと、計画時51円/kgを130円/kgに見直しました)、受注価格の改訂に取組むものの、全ての商品に対して反映できず、2億円の営業損失の見込みとなりました。
2024年3月期は、売上高は、既存繊維事業における不採算商品の撤退を実施することと、機械製造販売部門の売上高減少及び新規資材分野(非衣料分野)の生産量の見込みの見直しにより、合わせて7億円の減少となり、24億円と見込んでおり、営業利益は、原燃料・原材料価格高騰による受注価格への転嫁は一部見込んでいるものの、売上高の減少による影響が大きく、1億37百万円の営業損失を見込んでおります。
2022/08/09 15:31
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 機械製造販売業
機械製造販売業における売上高は11百万円(前年同四半期比12.3%増)、営業利益は0.8百万円(前年同四半期比90.2%減)となりました。
(2) 財政状態の分析
2022/08/09 15:31
#5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
しかしながら、2022年3月期の結果及び新型コロナウイルスの新たな変異株の発生や、円安の進行、原燃料・原材料価格の高騰等の影響等を受けたことをふまえ、中期経営計画の計画値を下回ると予測した結果、2022年8月8日公表の「中期経営計画における計画値の見直しに関するお知らせ」に記載の通り、計画値を見直しております。
見直しの理由については、2023年3月期は、売上高は、既存繊維事業において、新型コロナウイルスの感染症拡大等による行動様式の変化で、ファッション用途が多い化繊分野や、不採算商品の撤退を実施することと、機械製造販売部門の売上高減少及び新規資材分野(非衣料分野)の安定生産に向けた調整に時間を要したため、合わせて5億50百万円の減少となり、23億50百万円と見込んでおり、営業利益は、原燃料・原材料価格が世界的に高騰し、燃料単価は計画時当初の想定を大きく上回る水準となっており(燃料(LPG)ですと、計画時51円/kgを130円/kgに見直しました)、受注価格の改訂に取組むものの、全ての商品に対して反映できず、2億円の営業損失の見込みとなりました。
2024年3月期は、売上高は、既存繊維事業における不採算商品の撤退を実施することと、機械製造販売部門の売上高減少及び新規資材分野(非衣料分野)の生産量の見込みの見直しにより、合わせて7億円の減少となり、24億円と見込んでおり、営業利益は、原燃料・原材料価格高騰による受注価格への転嫁は一部見込んでいるものの、売上高の減少による影響が大きく、1億37百万円の営業損失を見込んでおります。
2022/08/09 15:31

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